英語でモノゴトを考えることによる5つのメリットとは!?

2021/04/20

英語を使う機会ってなかなか無いな。

今回は英語でモノゴトを考えることのメリットをまとめてみました。

 

1.いつでも英語を使うことができる。

2.どこでも英語を使うことができる。

3.ひとりでも英語を使うことができる。

4.英語を使う機会が好きなだけ増やせる。

5.会話にも応用できる。

 

具体的にはどういったときに英語で考えることができるでしょう

 

iPhoneをいじりながら、、、「バッテリーが切れそうだ。」

英語の勉強をしながら、、、「"Schedule"ってどうやって発音するんだろう。」

恋人と家で映画を観ながら、、、「この映画前にも一緒に見たことなかったっけ?」

飲み過ぎた翌日には、、、「ヤバい!記憶なくした、、、」

料理をしながら、、、「最初は強火で、煮立ったら弱火にして10分ね。」

 

でも、今まで学校で英語を習って、英検で準1級を取って、TOIECでは650のスコアを取ったけど、、、英語でモノゴトをどうやって考えるかというのは習ったことがないですよね?

 

そんなときはこのアプリがオススメです!上記例文も実際に含まれています。

 

教育カテゴリ最高2位

いままでにない!ひとりごと(思考)に特化した英語フレーズ集!

ひとりごとだからいつでも、どこでも、ひとりでも英語を実践できちゃいます。

定番iPhoneアプリ「ひとりごと英語

カテゴリやフレーズも追加しアイコンもリニューアルしました。

 

 

新しいアイコンはこちら↓

やっと手にしたiPhone5sのゴールドにピッタリですね!

ひとりごと英語のアイコンです。

 

 

気になる中身はこちら↓

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↑これが「カテゴリ」画面。

 全部で27カテゴリ!(ver1.3)

 こんなカテゴリがあります。

iPhone、インターネット、英語の勉強、合コン、デート、仕事、カフェ、家事、Twitter、洋服、通勤、食事、学生、TV・映画、ツッコミ、朝、昼、夜、料理、飲み会、恋愛、ペット、スポーツ、健康、車、音楽、ひとりごと英語

 

 

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↑「フレーズ」画面。

これは「iPhone」カテゴリのフレーズですね。

ほかにもいろんなフレーズがあります。

 全部で395フレーズ!(ver1.3)

 緩いフレーズ、と感じるかもしれませんが、それこそ普段学校やビジネス英語では習うことがなかった「ネイティブの感覚」なのです。

 右スワイプでカテゴリ画面に戻れます。

 

 

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↑これは「カフェ」カテゴリのフレーズですね。

 今後も「あるあるフレーズ」「トリビアフレーズ」「笑えるフレーズ」をドンドン追加予定!

 

 

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↑こちらが「コメント」画面。

 フレーズの右側に">"マークがあるときにそのフレーズをタップすると表示されます。

 このフレーズはこんなときにも使える、とか、アメリカやイギリスでの表現の違い、制作者のxxxxxなど役に立つ情報から、役に立たない情報まで満載!

右スワイプでフレーズ画面に戻れます。

最後は英語でお別れのご挨拶です。

 

Bye now, or buy now!

 

ひとりごと英語をAppStoreで見る

英語学習アプリ「ひとりごと英語」- 独り言(思考)のフレーズ集
カテゴリ: 教育, 辞書/辞典/その他
価格: ¥400 (掲載時)
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