新型iPhoneの修理用パーツがiLab PC Factoryに入荷、外観はリークされたあのデザイン
様々な形で色んな情報がリークされた新型 iPhone 2010年モデルですが、発売時期も近いのか、修理用パーツがiPhone・iPod・iPadの修理専門店 iLab PC Factory に入荷したそうです。
これまでのリーク情報にあったとおり、ホワイトモデルとブラックモデルがあるようで、ホワイトモデルはフロント部も白になって、デザイン的な統一感が増す事に期待できるようです。
iLab PC Factory では、白と黒のフロントガラス部やミッドフレーム、バックプレート、バッテリー、イヤフォンジャックフレックスケーブルなどを入手しいていて、それらの部品を見た印象は
私たちiPhoneの内部やパーツを知り尽くした物からすれば、これらがプロトタイプの物であれ、発売される物であれ、Appleが開発したパーツには間違いないと言えるでしょう。
引用元: iPhone / iPod Touch 修理スタッフBlog ■iBLACK BOX■::iPhone 4G ホワイトモデルはフロントもホワイトに?.
とのことです。
これらの部品が実際に発売される次世代の iPhone のものであるのか、プロトタイプなど別のものが流通しているのかは、おそらく今夜(日本時間)行われるWWDC基調講演で明らかになるのではないかと期待されます。
それでは、iLab PC Factory さんから提供して頂いた修理部品の写真を見ながら、発表まで胸を躍らせながら待つ事にしましょう。
フロントデジタイザー部、ミッドフレーム、バックカバー
LCD、イヤホンジャック
バッテリー
LCDは現行のiPhoneと同じなんでしょうかね。また、バッテリーは大容量化されているのか気になります。
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