ソフトバンクが旗艦店の表参道をiPhoneのアンテナショップ化
ソフトバンクの基幹旗艦店である表参道は、受付窓口が100席あって、24時間営業をしているという巨大な携帯電話販売店で、iPhone 3Gの発売時には大行列ができたことが記憶に新しいですが、同社はそこをiPhone販売の中心地として活用するそうです。約500平方メートルある売り場の約半分をiPhoneに割り当てて、50台の展示機を置く他多数の周辺商品を販売するそうです。今後、本体カバーやイヤホンなどの周辺商品を、約3000品目まで増やす計画とのことです。iPhoneにたいするソフトバンクの熱の入れようが伝わってきます。
元記事: ソフトバンク、表参道の直営店をiPhone提案型店舗に
iPhoneの販売が失速しているという知ったかな報道もちょこちょこありますが、発売直後のペースが続く方がおかしいし、スマートフォンであるiPhoneを普通のケータイと比較して「売れていない」とする感覚が理解不能です。かつて瞬間的にでも10%を超えて、その後も4.4%もの販売シェアを維持したスマートフォンがあるなら、例に出してみてほしいですね。
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2 件のコメント »
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基幹店じゃなくて、旗艦(flagship)店でしょ
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ご指摘ありがとうございます。
仰るとおりですね。
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